無償診断サービス

ウェブ脆弱性診断サービス


CMSをはじめ、ウェブサーバに対する攻撃は激化しており、
ウェブサーバに関する脆弱性は日常的に発見されています。

脆弱性診断ツールを用いて、運用中のウェブページに潜む脆弱性診断を行い、
その結果をレポートとして無料でお客様にご提供いたします。

Vulnerability Manager とは?

ウェブサイトやウェブアプリケーションの脆弱性を診断するクラウド型の脆弱性診断ツールです。
診断結果をWeb Application Firewallにインポート、ポリシー作成から適用までを簡単に行うことができます。
ウェブサイトやウェブアプリケーションの脆弱性を検知し、必要に応じたセキュリティまでを時速に実現できます。


 ウェブ脆弱性診断キャンペーン 2つのポイント

1. 無料でウェブサイトの脆弱性を狙った攻撃を把握できる
ウェブサイトの脆弱性対策の必要性は感じているものの、実態は未知数。
Vulnerability Managerなら無料で利用できるので、まずは攻撃の状況をお手軽に把握できます。

2. レポートによる攻撃の可視化
Vulnerability Managerでウェブサイトをスキャンすると、レポートが生成され、脅威の数やその種類をグラフィカルにレポート化できます。


Vulnerability Managerで生成されたレポートの一

Vulnerability Managerのレポートは日本語で生成ができるようになりました(2018年5月より対応)。


ウェブ脆弱性診断サービスに関するよくある質問

 どんな方法でウェブサイトの脆弱性の診断をするのですか?

 クラウドベースで展開しているウェブアプリの脆弱性自動診断ツール、Vulnerability Managerを利用します。

 ウェブの脆弱性診断は誰が実施するのですか?

 デジタルテクノロジー株式会社が行います。

 ウェブの脆弱性検査中は、通常通りウェブサイトは閲覧可能でしょうか?

 はい。ご覧いただけると想定しておりますが、万一不安定な動作が生じた場合は、検査を中止することも可能ですので、事前にお申し付けください。

 ウェブサイトは何階層まで検査されるのですか?

 3階層までです。

 脆弱性診断時のウェブサイトへの負荷はどれぐらいかかりますか?

 秒間15アクセスで検査を行いますが、昨今の一般的なウェブサイトの構成であればそれほど問題となるアクセス数ではありません。万一、検査中にアクセスが遅くなる場合は、Vulnerability Managerにて、秒間アクセス数を減らす機能がございますので、必要に応じてチューニングいたします。

 テスト時間はどれぐらいかかりますか?

 デフォルトで10時間です。完全に完了するまで検査をご希望される場合は、ご相談に応じて実施します。

 脆弱性診断検査は、夜間または休日に実施できますか?

 はい、可能です。

 認証サイトの場合、テストアカウントはどのようなものを用意すればよろしいですか?

 管理者権限のないものをご用意ください。詳細はこちらをご参照ください。


関連資料

ウェブ脆弱性診断サービスについては以下よりお申し込みください。