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ユメノソラホールディングス株式会社 様 HCI (VMware vSAN) 導入事例

全社サーバー群を仮想化し運用負荷軽減とスピード向上を実現
VMware vSANも活用することで高い拡張性も確保

世界最大のインディーズコミック販売会社として、クリエイターを強力に支援し続けているユメノソラホールディングス株式会社。
ここではビジネスを支える200台のサーバーが、デジタルテクノロジー(DTC)のHCI製品で仮想化されています。採用理由は導入のしやすさとコスト面での優位性。またVMware vSANによる拡張性の確保やバックアップなどの周辺ソリューションの提案、真摯でスピード感のあるサポートも高く評価されています。すでに25台が導入され、この上で500台を超える仮想マシンが稼働。この基盤の上で新たなサービスを立ち上げていくことで、2017年から3年間で業績250%の達成が目指されています。

課題

2016年にはサーバー台数が200台を超えていたが、導入時期や保守更新がバラバラだったため、運用管理が煩雑になっていた。またリソースの有効利用も難しく、古いサーバーの所在がわからなくなることも少なくなかった。

解決

DTCが提供するHCI製品でサーバーを仮想化することで、物理サーバーの入れ替えに比べて半分のコストでシステム基盤を刷新できた。これによってリソースの柔軟な活用が可能になり、運用に関わる人件費を含むTCOも2/3に低減した。


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DTC HCIなどITインフラ基盤の統合バックアップを 実現するデータ管理アプライアンスの提供開始

2016年11月28日

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DTC セキュリティ対策アプライアンスの提供開始

2016年11月28日

DTCでは、好評を得ているハイパーコンバージドインフラD-RAID ADVANCEで培った、IT環境のユーザーエクスペリエンスを向上させせるノウハウをもとに、高度な専門IT知識を持つ管理者がいなくても短時間での導入/展開、簡単な運用を実現するDR-E REを開発しました。

DTC ハイパーコンバージドインフラD-RAID ADVANCE提供開始

2015年12月18日

DTCは、VMware社のプレミアパートナとして数々の仮想化基盤やクラウド環境の構築や設計を手掛けてきました。その中で中堅・中小企業において仮想化環境の容易な導入とシンプルな運用が求められている背景から、自社ブランドのハイパーコンバージドインフラD-RAID ADVANCEを開発しました。

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