日本タクシー株式会社 様
SentinelOne 導入事例

セキュリティレベルが上がり社内の安心感も向上

「見積もりすら取れなかった…」
低予算・情シス不足に悩んでいた中小企業が導入した
「EDR」とは

1950年5月に設立された日本タクシー株式会社様は、大阪市旭区にあるタクシー車両やハイヤー車両を使った一般乗用旅客自動車運送事業、それに伴う自動車整備事業、自動車管理請負事業(ドライバーマネジメント業務)を行っている会社です。

「SentinelOne」採用の決め手となったのは、中小企業にも現実的な金額感で「EDR」が導入できること。テスト運用も含め3か月で既存のアンチウイルスソフトから移行完了。セキュリティレベルが上がり社内の安心感も高まったそうです。

今回は、システム管理部 情報システム室の藤原様に「SentinelOne」の活用状況についてお話を伺いました。

 導入の背景

  • セキュリティソフトの見直しのタイミング
  • 近畿運輸局からの「サイバーセキュリティ対策の徹底」に関する要請
  • 従来のアンチウイルスソフトに限界を感じていた

 導入の決め手

  • 1ライセンスから購入可能なEDR
  • 中小企業でも現実的な金額
  • デジタルテクノロジーによるサポートの安心感

導入後の効果

  EDR導入によるセキュリティレベルの向上

  SentinelOneによる高速で自律的な初期対応によるリスクの軽減

  管理コンソールが扱いやすく業務上の煩雑な対応から解放

 

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