PROBLEM
ゲートウェイを導入していても、なりすましメールが届いてしまう…… その原因は、従来の対策にある「3つの壁」です。
PROBLEM | 01 |
シグネチャー・ルールベースの限界
既知パターンとの照合で判定するため
URLも添付もないBECはすり抜けてしまう
PROBLEM | 02 |
M365/Gmailの標準機能の限界
標準フィルタは全ユーザーに同じ汎用ルールを適用するため、組織固有のやり取り
のパターンまでは学習できない
PROBLEM | 03 |
配信後の対応が手作業
受信後の特定・削除が手作業のため
開封されるまでに対応が間に合わない
ゲートウェイ型 | API型 | |
保護のタイミング | 配信前のみ | 配信後も監視 |
過去メールの学習 | なし | あり |
MXレコード変更 | 必要 | 不要 |
届いたメールの削除 | 対処不可 | 一括削除 |
社内メールの監視 | 対象外 | 可能 |
アカウント乗っ取り検知 | 不可 | 可能 |
POINT | 01 |
\面倒な作業はいらない/
MXレコード変更不要
API連携するだけなので、メールの経路は変わりません。
切り替え時の不達リスクや関係部署との調整も発生せず、今の環境のまま導入できます。
POINT | 02 |
\「いつもと違う」を検知/
過去のメールをAIが学習
お客様ごとの過去のやり取りからAIが専用モデルを作成。
シグネチャーでは見抜けないなりすまし・BECや、社内アカウントの乗っ取りも検知します。
POINT | 03 |
\届いてしまっても安心/
配信後でもまとめて除去
受信後に脅威が判明したメールも、対象ユーザーの受信箱から一括削除。
分析から除去までを自動化し、管理者の負担を抑えます。
PLAN
今回の限定プログラムでは、Integrated Email Protectionのベースプランを特別価格でご提供します。
バックアップ・アーカイブも必要な方には、上位プランのご用意もございます。
詳細は以下をご覧ください。
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