イベント・セミナー

デジタルイノベーション 2019
登壇・出展のお知らせ

デジタルテクノロジー株式会社は、2019年2月19日(火)、20日(水)ザ・プリンスパークタワー東京にて開催される「デジタルイノベーション 2019」に出展いたします。
セッションでは、「ダウンタイムを9割削減!事例でご紹介 クラウド移行術とあえてのオンプレ回帰術」と題して、ハイブリッドクラウドの活用が当たり前となった現在、新たな課題となっているデータ量の多さ、移行時のダウンタイム、移行作業のリソース不足、オンプレへの回帰方法について、事例を基にご紹介いたします。

展示ブースでは以下の4つをご紹介する予定です。
ご興味のある方はこの機会に弊社ブースへお立ち寄りください。
みなさまのご来場を、心からお待ちしております。

・マルチクラウドで実現する最新DRソリューション
・クラウド/HCI導入時の仮想マシン保護とデータ移行、最新機能をご紹介
・2020年1月14日にサポート終了!Windows Server 2008の延命は?
・Office365のメールバックアップとOneDriveバックアップ。確実な長期保管とは?

デジタルイノベーション2019 公式サイト(お申し込みは以下より実施ください)
https://expo.nikkeibp.co.jp/dinv/tky/


セッション内容

講演タイトル

ダウンタイムを9割削減!

事例でご紹介 クラウド移行術とあえてのオンプレ回帰術

講演時間  2019年2月19日(火)14:30-15:10
講演者

デジタルテクノロジー株式会社

アライアンスビジネス部 ソリューション営業課
課長 奥原 宏祐

講演内容 

ハイブリッドクラウド時代となった今、クラウドへのデータ移行が課題と

なっています。 
日々肥大化するファイルサーバもクラウド移行できないシステムの一つです。 
本セッションでは、事例を基にダウンタイムを削減するクラウドへのデータ

移行術と移行後のオンプレ回帰術をご紹介します。

出展内容

展示タイトル  ハイブリッドクラウド時代のデータ保護と確実な長期保管とは? 
展示内容 

クラウドは万能ではありません。責任分界点があり、ハードウェアやネット

ワークはクラウド事業者の責任ですが、データ保護はユーザ側の責任となり

ます。ブースでは、パブリッククラウドのデータ保護からマルチクラウドで

実現するディザスタリカバリ、Office365のメールバックアップとOneDrive

バックアップ等、最新のデータ保護ソリューションをご紹介いたします。