中央電設株式会社 様
Windows ServerとMicrosoft Azureの連携 導入事例

Windows ServerとMicrosoft Azureの連携によって、工事現場の重要データを簡単バックアップ。
現場作業員に負担をかけない自動運用と、信頼できるパートナーによって"安心" を獲得

中央電設株式会社では、全国に散在する仮設の現場事務所にファイルサーバーを設置して、CADデータや工事写真、協議記録ほかの現場書類の電子データ管理を行っています。しかし、日々手動で本社サーバーへバックアップする作業が、現場の負荷を増していることを問題視。低コストに導入でき、現場にも一切の負担をかけないシステムを求めて検討を重ねてきました。そして、2014年。同社が理想とするしくみを、最適なコストで実現する方法として採用されたのが、オンプレミスのWindows ServerとパブリッククラウドサービスであるMicrosoft Azureの連携による全自動バックアップでした。

目次

  • 導入の背景とねらい:ヒューマンエラーを可能な限り排除したストレスフリーなシステムでデータを保全
  • Azure活用の効果と今後の展望:自動スケジュール機能で確実にバックアップ。復旧方法を含めた丁寧なマニュアルで安心運用

メリット

・仮設の現場事務所から、安全、確実にデータをバックアップ&レストアできる環境を、低コストに実現
・わかりやすい操作画面と、自動スケジュール機能で、現場に負担をかけることなく、日々のデータバックアップを実施

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