イベント・セミナー

関西デジタルイノベーション 2019
登壇・出展のお知らせ

デジタルテクノロジー株式会社は、2019年5月30日(木)、31日(金)グランフロント大阪にて開催される「関西デジタルイノベーション 2019」において、「Cloud Days 2019 関西」に出展いたします。
セッションでは、「ダウンタイムを9割削減! 事例でご紹介 クラウド移行術とあえてのオンプレ回帰術」と題して、ハイブリッドクラウドの活用が当たり前となった現在、新たな課題となっているデータ量の多さ、移行時のダウンタイム、移行作業のリソース不足、オンプレへの回帰方法について、事例を基にご紹介いたします。

展示ブースでは以下の4つをご紹介する予定です。
ご興味のある方はこの機会に弊社ブースへお立ち寄りください。
みなさまのご来場を、心からお待ちしております。

・マルチクラウドで実現する最新DRソリューション
・クラウド/HCI導入時の仮想マシン保護とデータ移行、最新機能をご紹介
・2020年1月14日にサポート終了!Windows Server 2008の延命は?
・Office365のメールバックアップとOneDriveバックアップ。確実な長期保管とは?

関西デジタルイノベーション 2019 公式サイト(お申込みは以下より実施ください)

https://ers.nikkeibp.co.jp/user/contents/2019x0530odi/index.html#C_C-25K


セッション内容
※講演者が変更になりました(5/24)

講演タイトル

ダウンタイムを9割削減!

事例でご紹介 クラウド移行術とあえてのオンプレ回帰術

講演時間  2019年5月31日(火)15:00-15:40
会場  K会場
講演者

デジタルテクノロジー株式会社

SIビジネス部 ソリューション推進ユニット1 
シニアスペシャリスト

岡田 裕美子

講演内容 

ハイブリッドクラウド時代となった今、クラウドへのデータ移行が課題と

なっています。 
日々肥大化するファイルサーバもクラウド移行できないシステムの一つです。 
本セッションでは、事例を基にダウンタイムを削減するクラウドへのデータ

移行術と移行後のオンプレ回帰術をご紹介します。

出展内容

展示タイトル  パッチ管理、WSUSで充分と思っていませんか?
企業の信用を揺らがす情報漏洩にクライアント管理ソフト「Desktop Central」
展示内容 

セキュリティインシデントの中でも、標的型攻撃やランサムウェアなどに迫る勢いで、既存の脆弱性を狙った攻撃が増加しています。

こうした攻撃は最新のパッチを当てることで大幅にリスクを減らすことができますが、そのためには脆弱性の有無の状況を把握し、パッチ適用の徹底をすることが重要です。


今回ご紹介する「Desktop Central」は、JavaやAdobeなどのサードパーティ製品もパッチ管理が可能なクライアント管理ソフトウェア。

様々な機能があっても使いきれないというユーザーに向け、必要な機能に絞り価格を抑えていることでも喜ばれています。


そのほか、ダウンタイムを9割削減する移行法など様々なソリューションをご用意してお待ちしています。