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ジー・プラン株式会社 様 HCI(D-RAID ADVANCE) 導入事例

全社システムの仮想基盤としてD-RAID ADVANCEを採用
オール一閃構成でデータベースの仮想化も容易に

2001年にポイント交換プラットフォームを世に送り出し、提携先約160社のポイントと交換可能な「Gポイント」を提供するジー・プラン株式会社。ここではそのシステムを支える仮想基盤として、デジタルテクノロジー(DTC)の「D-RAID ADVANCE」が採用されています。採用の決め手になったのは、ハイパーコンバージドインフラストラクチャー(HCI)を低コストで導入できること。またメインストレージとしてSSDを選択することで、パフォーマンス向上も実現しています。

課題

▶高い可用性を実現するHCIの予算内での導入
▶ストレージのボトルネック解消とデータベースの仮想化
▶物理サーバーの保守期限に振り回されることからの解放

解決

▶2ノード構成で安価に高可用性HCIを実現
▶オールフラッシュ構成とすることでボトルネックを解消
▶パフォーマンスの大幅な向上でデータベースを仮想化
▶物理サーバーを仮想化統合することで保守期限を統一

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DTC HCIなどITインフラ基盤の統合バックアップを 実現するデータ管理アプライアンスの提供開始

2016年11月28日

DTCでは、好評を得ているハイパーコンバージドインフラD-RAID ADVANCEで培った、IT環境のユーザーエクスペリエンスを向上させるノウハウをもとに、高度な専門IT知識を持つ管理者がいなくても短時間での導入/展開、簡単な運用を実現するDR-E VHを開発しました

DTC セキュリティ対策アプライアンスの提供開始

2016年11月28日

DTCでは、好評を得ているハイパーコンバージドインフラD-RAID ADVANCEで培った、IT環境のユーザーエクスペリエンスを向上させせるノウハウをもとに、高度な専門IT知識を持つ管理者がいなくても短時間での導入/展開、簡単な運用を実現するDR-E REを開発しました。

DTC ハイパーコンバージドインフラD-RAID ADVANCE提供開始

2015年12月18日

DTCは、VMware社のプレミアパートナとして数々の仮想化基盤やクラウド環境の構築や設計を手掛けてきました。その中で中堅・中小企業において仮想化環境の容易な導入とシンプルな運用が求められている背景から、自社ブランドのハイパーコンバージドインフラD-RAID ADVANCEを開発しました。

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